1960年代 ELK Wild Cat / WineRedです!
当時、サーフミュージックが流行り、寺内タケシさんが広告のようなアルバムジャケット作ったELKのギター。
ELKはアンプやファズが有名ですがギターも少し作っていたようです。
アームバーがリプレイスに交換されていています。
そして、フレットが交換されていますが、
通常ゼロフレットの場合、ゼロフレットのみ他のフレットより少し大きく、ナットの役割を果たすのですが、
ELKのフレットはゼロフレットも他のフレットと同じ大きさで、調整が難しく、バズってしまいちゃんと弾けないのですが、
このELKはリフレットの時に、ちゃんとゼロフレットだけ大きなフレットを打っていますので、ちゃんと弾けます。
フレットも殆ど残っているので、今後もガンガン使えます。
ネックの状態はやや純反りですが、演奏上に問題ありません。
ただし、トラスロッドがほぼいっぱいで、あと少ししか締められないです。
ストラトシェイプのセミホローボディーにジャガーのピックアップを付け、
ブロックポジションとネックバインディングと、ネックも60年代中期以降のジャガーに似ていますね!
ネックのスケールのミディアムなので、正にジャガーですね。
ELKオリジナルのハードケース付きです!
全体的に綺麗なので、飾るもよし、弾くも良しです。
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ご検討ください。
★当店では、入荷後、指版にオイルを入れ、フレットを磨き、ネックの反り調整、オクターブ調整、ピックアップの高さ調整、
電装チェック、全体のメンテナンスを行っております。
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